私のマリッジリングはシンプルです。
マリッジリングは私はシンプルなつるんとしたリングにしました。会社の先輩はメレダイヤ入りのマリッジリングをしていましたが、ちょっとメレの間に汚れが付着して若干汚らしい感じになっていたので、それを見て私のマリッジリングはプラチナオンリーでいこうと心に決めました。何しろ二十四時間三百六十五日身につけているものですから。
結婚指輪の内側には、結婚記念日やお互いのイニシャルを刻むのが一般的です。しかし、ブランドやジュエリーショップによっては、漢字やひらがなを刻んでくれたり、メッセージを刻んでくれたりするところもあるそうですから、2人だけのヒミツのメッセージを刻むのもいいですね。結婚指輪の刻印には1ヶ月ほどかかるそうなので、早めにオーダーしておいた方がいいですよ。
全日本会長の武藤敬司(48)が30日、都内でイベント「武藤塾」を開催後、3冠王座を奪取したノア・秋山準(42)との一騎打ちを視野に入れた。
武藤は「チャンピオンカーニバルで秋山の全試合を見て、俺は一番、心に残った。剛には剛、柔には柔で対応できる引き出しがある。ベルトを取ったという以前に、レスラー個人の思いとして戦ってみたい」と表明。既に太陽ケアの挑戦が決まっている3冠戦とは違う次元での話だが、仮に秋山が防衛を続けていけば来年中にも王座挑戦の可能性も浮上してくる。
「TPOだよ。相手(O)は秋山として、後はT(時)とP(場所)。流れ次第。俺が出て時計の針を逆戻りさせるのもどうかという思いもあるが、それを含めて、やってみたい」。武藤は新たな標的に舌なめずりした。
【関連記事】
武藤、演技は「苦手」…弱気発言連発
ゆずポン、武藤から「閃光魔術」伝承!
謎の新グループ“グレクロZ”見参
“3冠”コラボ実現!武藤Tシャツ発売
一騎打ち 、 武藤敬司 、 チャンピオンカーニバル を調べる
ボクシングのWBA世界スーパーフェザー級王者・内山高志(31)=ワタナベ=が、12月31日に横浜文化体育館(予定)で4度目の防衛戦を行うことが30日、決定した。セミファイナルではWBA世界フェザー級10位・細野悟(27)=大橋=が同級王座に挑戦し、ダブル世界戦となる。
同級暫定王者ホルヘ・ソリス(32)=メキシコ=を迎えて大みそかに統一戦を行う内山は、高鳴る胸の内を隠さなかった。「12月31日は特別な日。僕も(テレビで)格闘技を見ていた。紅白があったりいろいろいい番組があるけど、ボクシングで盛り上げたい。チャンスがあればKOする」と鼻息を荒らげた。
格闘技ブームが最高潮のころは、大みそかにK‐1など格闘技の番組がしのぎを削っていた。ただボクシングはその枠に入っていなかった。ボクシングの世界戦が大みそかに行われるのは、07年の坂田健史‐デンカオセーン戦以来2度目。プロモーターの大橋秀行会長は「ようやくボクシングの時代が来た」と語った。
ダブル世界戦はテレビ東京のゴールデンタイムで生中継される予定で、テレビ東京の友田昭典プロデューサー(43)は「大みそかはテレビ界で最高峰の時間帯。紅白などあるが、この時間帯で勝負する。テレビ東京の年間最高視聴率(開運!なんでも鑑定団の13・6%)を狙います」と言葉に力を込めた。
【関連記事】
内山&細野、大みそかにW世界戦決定
内山、負傷の右手は回復!今秋V4戦だ
今田 完璧!紳助さんの代役初収録
「鑑定団」司会は今田が継続濃厚
なんでも鑑定団 、 ボクシング 、 スーパーフェザー級 を調べる
ボクシングのWBA世界バンタム級王者・亀田興毅と元WBA世界フライ級王者の大毅(ともに亀田)が30日、愛媛県での合宿を打ち上げて帰京した。合宿最終日は、女子サッカー日本代表のなでしこJAPANがW杯前の最終合宿を行った「グリーンフィールド新居浜」で走り込んだ。興毅は「なでしこJAPANのパワーをもらえた」と話した。11月3日からはフィリピン合宿を行う。
【関連記事】
12・7亀田祭り、10月中にカード発表へ
興毅&大毅、日韓ドリームゲームに参加
興毅、たむけんと淡路島を町おこしや!
興毅、12・7「亀田祭り」暴力団お断りや!
ボクシング 、 バンタム級 、 亀田興毅 を調べる
前週の菊花賞での史上7頭目の三冠馬に続いてGI馬を輩出した池江寿調教師は「もともとクラシック候補として期待していた」と評したトーセンジョーダン。GI馬7頭が出走する高レベルのレースで、日本レコードタイムのおまけつきで制覇してみせた。
今月15日に23歳になったばかりのピンナ騎手は「伝統的なレースを勝って光栄」と、母国イタリアを含めて初のGI制覇を短期免許の期限最終日に成し遂げて歓喜した。
伏兵馬の勝因は展開のあやだろう。シルポートの逃げで1000メートルの通過時計が56秒5と速くなったことで、末脚勝負より、長く良い脚を使えるトーセンジョーダンに向いた。「切れ味勝負では不利。スタミナ勝負に持ち込めれば」と調教師がにらんだ通りに。ピンナ騎手も「道中の運びが完璧だった」と流れをつかみ、最後の直線では大外を上がり3ハロン34秒2の脚で差し切った。
次戦は、これで4戦3勝2着1回とした東京競馬場でのジャパンカップ(11月27日)を予定。「十分にチャンスはある」とピンナ。騎乗できない愛馬にエールを送った。(松本恵司)
【関連記事】
“騎手の卵”からプロボクサーへ 原隆二
ほしのあき、妊娠3カ月!来年5月ママに
無敗の三冠馬「皇帝」ルドルフ大往生
目指せウオッカ!AKB篠田、2頭目命名
オグリ銅像の除幕式 新冠で雄姿再び
安全保障脅かす出生数減少